2011年02月18日

何処かの知事や保健所所長は嘘ばっかり

強毒インフルに罹患した鶏肉は強毒インフルにまみれている。

インドネシアで罹患した家族は、
鶏をさばいた娘が死亡。
他重症ながらも助かった。

結局、戦前の日本の大本営発表さながら。
真っ赤な嘘のオンパレード。
これでは「科学技術立国日本」の名が泣く。

今迫られている事態・・・

H5N1型に罹らずに助かる
H5N1型に罹って助かる
H5N1型に罹って死ぬ
H5N1型に罹らずに死ぬ

予め決めて
今後の方針を決定すると楽チンだ
人生の大決断になるだろう。

私は
罹って助かる
助かって他人を助ける
と決めているし、そのための準備を進めている。
製薬会社や行政には頼る気はさらさら無い。

薬でどうこうなる相手ではなさそうだし、
現状のH1N1型でさえ
抗インフル薬が効かないのが英国で出現している。

ところでこれには軍事技術が絡んでいるかも。

ご存知のように現在のH1N1型はスペイン風邪に端を発した弱毒インフルの研究用株。
年寄りのオーストラリア人生化学者が一時大騒ぎ。
研究機関から漏れ出したと・・・言っていた。

「銃 病原菌 鉄」
の著者ジャレド・ダイヤモンド博士をご存知だろうか?
文明の転換を歴史的に考察した大著作だ。

生き残るヨーロッパ文明が免疫を持っている病気。
例えば風疹が滅びる北米南米の文明に止めをさしたという話。
北米南米の文明は風疹に免疫を持っていなかったため大量死したからだ。
だから、わざわざ労働力・黒人を北米なんかへ連れて行った。

同じ理屈は現代にも当てはまる。
仮に勝利したい人たちがいるとしよう。
@その人たちは、強毒インフルウィルスに免疫をつけている。
Aある日それを世界中に撒く。。
B世界は瞬く間に大量死。
C少数の勝利者と多数の奴隷社会が出来上がる。
免疫の無い奴隷は強毒インフルのワクチンが欲しいから自ら奴隷になる。
D少数の勝利者はいずれ王国を作る。

こうやってポスト千年王国が成立する算段だ。
ちょっと考えるだけで怖い感じがする。

しかし、憶測や仮説が無理なく成立するなら
ありえる話なんだということです。




posted by uutan at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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