2011年02月09日

いよいよ国内定着へ

あちこちの養鶏場でのH5N1型インフル感染や死んだ野鳥からのH5N1検出が相次いでいる。どう理解すればよいのかといえば、
すぐそこまでH5N1型ウィルスが来ている・・・・
ということだ。

今すぐに人へは感染しないだろう。
ヒトに感染するには、
どうしてもヒト型インフルと交じり合わねばならない。
交じり合う場所は、豚の体内、イノシシの体内。

カラスも鳩も感染し、郡部、都市部を問わずウィルスをばらまく。
早ければ数年で感染能力をつけてくる。
そのときどうするかは自分で決めねばならない。
死亡率は60%(現在の世界統計より)。
全身各部で劇的炎症を起こす。
インフルエンザと同じく感染する予定。

私自身は、早めに感染するつもり。
感染におびえるのはナンセンスだから。
それよりも感染に備える
元気な白血球の多い体質つくりに万全を期すこと。
自分、子ども、配偶者も・・・・。
家族内での感染が多い。
メタボ・成人病はアウト。

日本には、H5N1型インフルのワクチンがある。
ただし2000万人分。
政治中枢、治安・医療関係のみ分与される予定。
もちろん地方は見捨てられ首都圏の維持に当てられる。

社会全体が一時的に機能不全になるため、
ゴミ捨てのこと
上下水のこと
電気のこと
ガスのこと
全て止まるんだという前提で生活設計を。

感染した患者を助ける医薬品は無いので、
ウィルスを持ったまま移動しない措置が採られる。






posted by uutan at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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