2011年02月18日

何処かの知事や保健所所長は嘘ばっかり

強毒インフルに罹患した鶏肉は強毒インフルにまみれている。

インドネシアで罹患した家族は、
鶏をさばいた娘が死亡。
他重症ながらも助かった。

結局、戦前の日本の大本営発表さながら。
真っ赤な嘘のオンパレード。
これでは「科学技術立国日本」の名が泣く。

今迫られている事態・・・

H5N1型に罹らずに助かる
H5N1型に罹って助かる
H5N1型に罹って死ぬ
H5N1型に罹らずに死ぬ

予め決めて
今後の方針を決定すると楽チンだ
人生の大決断になるだろう。

私は
罹って助かる
助かって他人を助ける
と決めているし、そのための準備を進めている。
製薬会社や行政には頼る気はさらさら無い。

薬でどうこうなる相手ではなさそうだし、
現状のH1N1型でさえ
抗インフル薬が効かないのが英国で出現している。

ところでこれには軍事技術が絡んでいるかも。

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posted by uutan at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

いよいよ国内定着へ

あちこちの養鶏場でのH5N1型インフル感染や死んだ野鳥からのH5N1検出が相次いでいる。どう理解すればよいのかといえば、
すぐそこまでH5N1型ウィルスが来ている・・・・
ということだ。

今すぐに人へは感染しないだろう。
ヒトに感染するには、
どうしてもヒト型インフルと交じり合わねばならない。
交じり合う場所は、豚の体内、イノシシの体内。

カラスも鳩も感染し、郡部、都市部を問わずウィルスをばらまく。
早ければ数年で感染能力をつけてくる。
そのときどうするかは自分で決めねばならない。
死亡率は60%(現在の世界統計より)。
全身各部で劇的炎症を起こす。
インフルエンザと同じく感染する予定。

私自身は、早めに感染するつもり。
感染におびえるのはナンセンスだから。
それよりも感染に備える
元気な白血球の多い体質つくりに万全を期すこと。
自分、子ども、配偶者も・・・・。
家族内での感染が多い。
メタボ・成人病はアウト。

日本には、H5N1型インフルのワクチンがある。
ただし2000万人分。
政治中枢、治安・医療関係のみ分与される予定。
もちろん地方は見捨てられ首都圏の維持に当てられる。

社会全体が一時的に機能不全になるため、
ゴミ捨てのこと
上下水のこと
電気のこと
ガスのこと
全て止まるんだという前提で生活設計を。

感染した患者を助ける医薬品は無いので、
ウィルスを持ったまま移動しない措置が採られる。






posted by uutan at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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