2009年12月24日

2012年って中東発核戦争?被曝量計算

http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=09-01-01-04
この地球全体を見渡した時、最もきな臭い地域が中東。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/13/13050310/05.gif
http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/13/13050310/06.gif
イスラエルの核弾頭量が400以上だろうとわかる。

21世紀の今日、イスラエルを完全につぶすため、新たな中東戦争は避けられないとみられている。
その際、イスラエルは核兵器をためらわずに使用するだろう。
仮に全核弾頭を使用すると500kg近いプルトニウムが大気圏内に放出される。
これは、米ソ核実験で放出されたプルトニウム量10tの実に5%に当たる。

かつて1961〜1962年米ソは179回の大気圏中核爆発実験を行い、http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09010104/01.gif核実験回数表
日本人の平均被爆量は730Bq(1964年計測)だった。
中国の核爆発実験:日本185Bq。
チェルノブイリ原発事故:日本60Bq(1987年5月計測)。独1500Bq。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09010409/01.gif被曝量比較表
注:毎秒1個の原子が崩壊する放射線量が1Bq

攻撃対象がイランの原発だったりすると・・・
日本での被爆量はチェルノブイリの数倍となるかもしれない。

問題は、人間ではなくウィルスたちが被曝したらどうなるか?
私には想像できないしこれ以上は書けない。
異常な速さでの変異が起こるだろう事だけはわかる。
そういったタイミングがかなり接近している。
それは2012年であっても、私は驚かない。

そのためにもウィルスと真正面から戦ったりしないこと
放射能汚染と正面から戦わないこと
すべてを受け流す身体作りこそ
天寿まっとうへの最短距離だといえる。

わかりやすく言うと、
ベトベトよりさらさら血、
ウィルスが増殖しにくい身体作り

甘いものを欲しがる人、
砂糖を止めて発酵食品の甘さを追及しよう。(例:麹の甘酒)
土踏まずが痛かったりする人、
腎臓が弱っているから、まずは足を温めよう。(塩味もほどほどに)
酒が過ぎる人、
安物の酒を止めて日本酒の一番搾りや生酒にしよう。
酸化防止剤の多いワインは禁忌。続きを読む
posted by uutan at 16:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新インフルエンザ薬「T−705」

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009122200092
東大医科研の河岡義裕教授、木曽真紀研究員らのグループ。
富山化学工業の新インフルエンザ薬「T−705」が、強毒性のH5N1型鳥インフルエンザにも有効と発表。
変異によりタミフルに耐性を持った2種類のウイルスでも、最大用量群は100%生存。
タミフルや、低用量群での生存率は低かったらしい。
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ところで、お医者や科学者はウィルスについて
大きな勘違いをしている。
この新薬も高値で販売して大儲けの道具にしかならない。

というのは、ウィルス自体はRNAという核酸:
情報の運び屋に過ぎない。
病気の発生には、
病気になろうとする我々の身体自体に原因ある。

かつて黒死病大流行のヨーロッパでさえ
生き残る人がいた。
エイズが流行した地域でも
罹患しない人がいる。
科学的にどうだこうだという説明する専門家。
しかし物事の一面を見ているに過ぎない。

柔道を考えてみるとわかりやすい。
身体の大きさで勝敗は決しない。
いかに相手の力を受け流せるか・・・
柔よく剛を制す
これが最善。

今の医者や製薬は、軍拡競争と同じ。
そのなれの果ては、人類の歴史で嫌というほど知っているはず。
どこかでやめなければ
歴史同様、収拾の就かない事態を招きいれるだけ。
無謀すぎると思う。

戦うのではなく
受け流す。
これが歴史が指し示す人類の知恵。

人類には知恵がある。
だから数々の病原ウィルスにも関わらず、今日まで命を繋いできた。
今一度、敬虔な気持ちで地球と生命たちと向き合えば
地球上に人間の居場所が与えられるはず。

今は寄ってたかって地球上から人類を追い出しにかかられているが
一人一人が心を入れ替えれば、
つまり過ぎ越せば
ささやかな居場所が用意されている。
私は、畑を耕し、山を歩き、自然を観察し教えられた。
posted by uutan at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | パンデミックに備える? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

電子負荷療法器:タカタイオン

電子負荷療法表紙.jpg
高田 蒔博士。終戦後、B29に乗り宇宙線の研究から得られた方法。
電子負荷療法器:タカタイオン
この器械は、直流300v0.1mA程度の直流電源・・・
・・・その−極(アースされている方)から電子を受け取る。

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1998年日本薬学会で発表があった実験:日本大学薬学部報告
6週齢のマウス
@対照群
Aパラコートを一週間与えた群
B150v電子負荷群
C150v電子負荷1週後にパラコートを1週間与えた群
注:パラコートは毒薬:死なないぐらいの量を水で飲ませ、体内に活性酸素を生み出す。
1週後に屠殺後肺組織標本作製
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結果
Aパラコートを1週間与えた群:肺組織に著変。
C電子負荷1週後にパラコートを1週間与えた群:肺組織にほとんど異常なし。
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活性酸素に対し抵抗力を持つ
つまりあらゆる疾病に対し何がしかの効能を持つ。

もう少し大きくみると、
哺乳類が発生して1億年以上、
空気中の−荷電子と地面から来−荷電子にあふれていた。
だから身体が−荷電子とうまく付き合いながら
健康を維持する方法を持っていた
と想像できる。
それが進化の歴史からわかる証左ではないだろうか?

現代文明以前から人類は健康だったし、
現代文明が健康をこわしているのは事実だろう。

詳しくは
日本理工学研究所 03-3350-8831
posted by uutan at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | パンデミックに備える? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

案外簡単に

この3ヶ月
あれこれ試してみたけれど
案外簡単に健康は手に入る。

第一は水。
これは身体を潤す水を替えるだけで即効。
http://www.narasaki-inst.com/
原理を詳しくは楢崎研究所へ。

水だけならディリカ
http://www.tamuraworld.com/dileka/index.html
1970年代アメリカで開発された浄水器とよく似ている。
パトリック・フラナガン博士が心血を注いだ。

電子負荷療法表紙.jpg
高田 蒔博士。終戦後、B29に乗り宇宙線の研究から得られた方法。
残念なことに先生は、万民が使えるようにと特許をとらなかった。
そこでキノコのように類似品だらけになり、その多くが原理がわからずに作った偽物で効果なし。
電子負荷療法器:タカタイオン
実際自分でも使ってみた。
原理は、血液中のガンマ・グロブリンに電子が蓄えられる。(つまりコンデンサ)
その結果、身体が還元性雰囲気に・・・活性酸素の攻撃を和らげる。
私の足のむくみが数日でみるみる取れた。
身体がなんとなく活気が出てきた。

同じような効果は、イヤシロチでも得られる。
イヤシロチ・・・地磁気が高い土地・・・滝のそば・・・山の尾根・・・高野山など古い神社仏閣の地。
詳しくは
日本理工学研究所 03-3350-8831

人類は人体についてすべてを知っているわけではないし・・・
不健康な人の割合は増えてきたし・・・
お医者は知ったかばかりするし・・・

でも決して患者が減ってないところをみると
医者は特に何か健康の極意を知っているわけではない。
同級生の医者たちも、高校時代を知っているだけに・・・ねえ。
posted by uutan at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | パンデミックに備える? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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